LMB-TradingSystem

 

EA名 LMB-TradingSystem
作者 AffectionFX
通貨ペア  USDJPY・GBPUSD・AUDUSD・NZDUSD
時間軸 1時間足(H1)
取引スタイル デイトレ
最大ポジション数 片側1ポジション
バックテスト期間 11年2ヶ月
両建て/ナンピン/マーチン あり/なし/なし

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EA説明

LMB-TradingSystemは

ブレイクアウトロジックに起こりえる

「ブレイクアウトしなかった」ダマシに対応するために開発したEAです。

基本ロジックはブレイクアウトラインへの逆張り戦略となっており

一定期間の高値安値
価格と移動平均線の位置関係
長期及び短期移動平均線の状態
ウィリアムズ%R(WPR)
ATR
RSI

などの分析によってBUYLIMIT/SELLLIMITオーダーを行います。

運用足は1時間足(H1)です。

BUYLIMIT/SELLLIMITオーダーの有効期限は24時間以内となっています。
そのため、古いテクニカル分析によるBUYLIMIT/SELLLIMITオーダーが残り続けるという事はありません。

トレードに際して
ナンピンやマーチンゲール
損失を打ち消すための両建て等
危険なトレードは一切行いません。

更に、数種のエグジットロジックと独自トレイリングストップ機能を搭載する事で、
損小利大のトレードになるよう、深追いして大きい痛手を極力負わないよう考慮しています。

 

【運用ブローカーについて】

運用ブローカーについては
ロジック内で日足を参照している部分があるため
日足5本方式のブローカーで運用する事を前提にして開発しています。

運用の際は予期せぬ動作をしかねませんので
日足5本方式のブローカーで運用いただく事を推奨致します。
(日足6本方式は世界的に見ても採用しているのは日本のごく一部のブローカーのみであり、
世界標準は日足5本方式です)

また同様に
MT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)以外の時間を採用するブローカーの場合
4時間足や日足などに端数時間で生成した足が増えてしまい
EA内部の計算に支障や誤差が生じてしまいますので
MT4サーバーオフセットにGMT+2(通常期)を採用しているブローカーで運用いただく事を
強く推奨致します。

 

 

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カテゴリー: EA